ロンドンでとても人気のあるクラブの一つ。
金曜日はfabric LIVEで若いロンドンっこでいっぱいです。
とりあえず押さえておきたいクラブです。
One of very popular in London clubs.
It is young and London is full of fabric LIVE on Friday.
must vist london club
FABRIC LIVE FRIDAY 7TH JUNE
DJs:scratch perverts,james lavelle stanton warriors,etc
9:30PM-5:00AM
PRICE : £12
Address:charter house street EC1
fabricって・・・・・
ロンドンで人気の高いクラブ、fabricはクオリティーの高い音楽
とDJがそろっている。
レンガの壁と入り組んだ内装です。
基本的に金曜から日曜のオープンです。
金曜日はfabric live というイベントでドラムンベース、ブレイクビーツ
ファンキーハウス中心。
大小の壁をぶち抜いて空間を広げているので、不思議な構造をしていて
迷ったりします。

ということで、ミニストリーオブサウンドで入場お断り・・・
一回ホテルに戻りましたが、fabricに行こうということで
タクシーでファブリックに行きました。
ビクトリアステーションからファブリックまで15ポンドくらい。
ロンドンのタクシー高すぎるよ。それでますますやな感じ。
1時過ぎでしたが、入場待ちの人でいっぱい。
一応「ここfabric?」ってセキュリティーのイギリス人に聞く。
こっちに並べということで。
なんとか入れそう。
1人で5分くらい並びました。
スムーズに入れまして、12ポンド。
中は3ルームありまして
僕は、まずルーム2,3の方に進みました。
最初ルーム2,3しか入れないのかなーと思いましたが
なんのことはない、奥にルーム1があって入れました。
というか、入り口を2つに仕切っていて、ルーム1から入場すると
ルーム1のみしか入れないのかと思っていた。
英語力不足。
うーん、ブレイクビーツって独特の雰囲気でした。
あれは、2拍子かな。
ちょっと踊りがいつもと違う。
ワンツーワンツーワンツツーワンツー・・・・・
みんなもう結構盛り上がっている状態でした。
ドラムンベースもよくわかんないんで、僕はあまり踊りませんでした。
ここ、結構おしゃれじゃないねー。
ロンドンの人はおしゃれというイメージがあったんだけど違った?
というか、みんなラフな格好だし、スニーカーだし。
どうしてMOSは入場お断り?
ってしつこくブルーでしたね。
若い人が多そうです。
噂によるとここが今一番人気があるとかないとか。
個人的には、UKハードハウスでもないし、トランスでもないし。
とりあえず行ったぞって感じです。
日本人も結構いたように思います。
最後は適当に踊って
なんか時差ぼけとかいろいろあったので4時に帰りました。
外ではシロタクが待機していて12ポンドフィックスプライスで
ビクトリアステーション付近のホテルにもどりました。
[2002/7/24]
ロンドンの老舗中の老舗であるクラブが、ミニストリーオブサウンド。
どちらかというと大人のクラブ。
がんがん踊るイメージはありません。
住所:103 GAUNT Street LONDON
地下鉄のエレファントキャッスルから徒歩2,3分。
箱の作りは至ってシンプルで、バーに面し細長いお立ち台が特徴的まメインバーと、
その左奥にトンネルのような通路を通って行くメインルームのTHE BOX。
音響はすばらしく、爆音なのに耳に丸く、中高音がクリアに美しく再現される。
NYのTWILOのサウンドシステムを作り、世界No1のクラブサウンドシステムエンジニアの
steve dashの手によるもの。
ゲイが多いのが印象的です。
Ministry of sound is an adult club.
There is no image loudly danced.
Address: 103 GAUNT Street LONDON
2 or 3 minutes from Elephant Castle in subway on foot.
Making the box arrives,
faces the bar simply, and is THE BOX of the main room where a long and slender
standing stand is rolled and passes the passage like the tunnel to Main bar and
the left interior in the feature.
As for the sound, in the ear wonderfully
clearly and beautifully though is a roaring.
The sound system of TWILO of NY is made, and the one with the hand of steve dash
of the club sound systems engineer in world No1.
It is impressive that there are a lot of gays.

8th June saturday
Tribalism
11pm-8am
price are £15、£12
dress code : smart
DJs : Julius Papp,Marc huges,miguel pellitero etc.
6月8日にミニストリーオブサウンドに行って来ました。
本当は、7日に行ったんだけど、入場拒否されました。
靴がスニーカーでダメってセキュリティーの人に言われたけれど
それがNGなのかどうかということは不明。
でも噂によるとスニーカーで入れなかった日本人もいたそうです。
といっても僕はロンドンに2泊しかしなくて、拒否されても困るわけ。
革靴でないとだめと言われてもねー。
次の日どうしようかと本当に悩んだ結果、スニーカーはいて行きました。
で、何も問題なく入れました。
セキュリティーの人は黒人で、前の白人がツーリストって言っていたので
僕もまねして言ったら、笑いながら通してくれた。
どうして?1日中悩んだのに。
でも入れて良かったよ。
このために来たようなもんだからねー。
12時くらいだった。
前日のFABRICに比べて、人は少なかったです。
USハウスのせいか、踊りのおとなしめだし。
客層は、ちょっと年齢高め。
といっても20代だと思うけど。
入場料が15ポンドなんだけど、ドリンクチケットないので結構高かったりする。
ゲイが多くてきもかったりします。
よこしまの服ー。あやしいー。
とりあえず、行ってみた。記念受験じゃなくて、記念訪問。
別にもう行かなくてもいいかなって感じ。
音楽が趣味じゃないのでね。
[2002/7/24]